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内定者の声 | 夢の街創造委員会株式会社 採用ページ

集合写真

※写真は、2015年度内定者懇親会での様子

夢の街創造委員会を知ったきっかけは何ですか?

  • 社名がすごくおもしろいなと感じ、なぜこんな名前なのだろうと考えた。
  • 社名を知り、どのような事業なのか気になりました。
  • 名前が特徴的で面白そうだなと思いました。
  • 「出前館」というサービスを知っていた。

採用担当者より一言

毎年、「出前館」を知っているという方より、就職活動を通じて「夢の街創造委員会」という社名に興味を持って、セミナーに参加したという方のほうが実は多かったりします。インパクトのある社名ではありますが、理念を込めた、社員全員思い入れのある社名です!

セミナーや選考で印象に残っていることはどのようなことですか?

  • セミナーの際に主軸サービスである「出前館」を利用してくれたのが印象的です。美味しかったです。
  • 出前館のビジネススタイルについて
  • ビジネスモデル。シンプルに使ってみたいと思いました。
  • 出前館のサービスを実際に利用し、どのようなサービスなのかを見ることができたこと。
  • 先輩社員が営業についての思いを伝えてくれたことが印象に残っています。会社に自信や誇りをもっていること、真剣に仕事をしていることが伝わって、それを知れたことは大きかったです。
  • 面接官が上手く話を引き出してくれたのが嬉しかったです。

採用担当者より一言

セミナーでは、自社サービスの理解を深めていただくことを目的に「出前館」を利用して出前を取っています。届いた出前を食べながら、先輩社員への質問タイムとなります。なごやかに雰囲気で、社員のリアルな声を聞くことができると好評です。

セミナーや選考に進んで、夢の街創造委員会の印象は変わりましたか?

  • 社名の意味を知って、「おもしろい」という感覚が「素敵」という感覚に変わりました。
  • 良い意味で変わらなかった。良いサービスをしていると思った。
  • ちゃんとしている会社だし、事業内容も将来性がある。社員の人も良い人、寿司が出てきたあたりおもしろいなと思った。
  • 事業内容がすごくおもしろいと思った。
  • 「面白い」から「堅実な会社」だという印象になりました。
  • 初めは社名に対して不信感があったが、事業内容を聞くと、土台がしっかりしていて「出前館」のサービスに魅了された。
  • 「出前館」という利便性をもっと多くの人に知ってもらいたいと思いました。
  • セミナーに参加して、私の中ではさらに好印象になり、選考が進むにつれて「ここで働きたい」という思いになりました。それは、セミナーや選考で接した社員の人のおかげだと思っています。

採用担当者より一言

毎年セミナーでは、採用担当者のほかに様々な部署の先輩社員が参加します。現場社員が自社サービスへの「誇り」と「自信」をダイレクトに語りますので、より理解が深まる場となります。

セミナーや選考を通して、「他社と違う」と感じた良い点はありましたか?

  • 説明会で出前をとっていただいた事です。
  • 最終面接の前に電話など、とても対応が良かった。
  • やっぱりお寿司は好印象でした。
  • 出前館の利用でカツサンドを食べてイメージしやすかった。
  • サービスを実際に利用して見ることができたこと
  • 内定を得る前に、社員の方と社員面談があって、人事に聞きにくい内容も聞けてすごく良かったです。
  • 社員との質疑応答が、新入社員ではなく、入社して数年経っている方達だったのが良かったです。

採用担当者より一言

セミナーでは事業理解を深めるため、選考では相互理解を深めるためにより多くの時間を費やしています。自分をよくみせようとうわべを取り繕う必要はありません。一人一人と「本音」で向き合えるよう心がけています。

内定承諾の決め手は何でしたか?

  • 働くイメージをつくるための社員面談と、大企業とベンチャーの間であるとういうこと、会社と一緒に成長できると思ったからです。
  • サービス、事業内容
  • 会社と自分自身が一緒に成長していきたいと思い決めました。
  • 説明会や面接の中で、内定をもらえたら迷わず承諾しようと決めていました。それは、夢の街で働きたいという思いが強かったからです。
  • 社員面談をしてもらって、御社で働くイメージを作れたことが大きかったです。

採用担当者より一言

実は内定後がみなさん、一番悩むタイミングです。社員面談などを実施し、それぞれが大切にする『軸』を今一度確認し、気持ちを整理し、納得いく選択ができるようサポートもいたします。