ニュースリリース

  • 2008/11/10
  • 日本初の宅配・デリバリー受付サイト「出前館」会員数200万人突破!

 夢の街創造委員会株式会社(代表取締役社長:中村 利江 本社:大阪市中央区 以下、 夢の街)が運営する、インターネットで宅配やデリバリーの注文受付を行っている「出前館」( http://demae-can.com/)は、2008年 11月10日(月)に会員数200万人を突破いたしました。

【今すぐ届く!eコマース「出前館」 会員数200万人突破】
 出前・宅配・デリバリーサービスのポータルサイト「出前館」は、この度、会員数200万人(2008年11月10日(月)付)を超えました。
「出前館」は、注文してから商品が届き、決済が完了するまで最短で約30分という、日本初の出前のショッピングサイトとしてスタート。サービス開始当初は、その新しい仕組みへの戸惑いから利用者への浸透は遅く、利用者は思うように増えず類似サービスを行うサイトも次々と姿を消してゆきました。しがしながら、店舗の現場オペレーションを考慮した受注システムの開発や地道な告知活動により、店舗数が着実に拡大し、利便性が向上。これにより昨年頃からはクチコミを中心とした人気も広がり、月間7万人以上のペースで会員数が増加してきました。
「出前館」には大手チェーン店は勿論、街のそば店、ラーメン店等地元に密着した昔ながらの個店も掲載され、そのまま簡単に注文することができます。「出前館」に来れば和・洋・中多様なジャンルのお店のメニューが揃っており、「今食べたいもの」がすぐに届くというスピード感が、ユーザーに広く受け入れられた最大の要因であるといえます。

【飲食以外の宅配サービス提供でユーザー増加を促進】
 「出前館」のサービスは飲食だけに留まらず、ネットスーパーやマッサージ、ネイルサービス等の新しい宅配サービスも続々と拡大中です。その種類・内容は、ますます多様化し現代人の生活全般のサポート的な存在として確立しつつあります。首都圏中心だけでなく、地方都市部のサービスの拡充を積極的に進めており、ユーザーの規模も全国に拡大中です。
核家族化が進み、加えて女性の社会進出増加や高齢化社会の到来によって、飲食や商品等の宅配サービスのニーズは一層拡大傾向にあります。ライフスタイルの変化に応じたサービス提供を順次行って行くことで、さらなるユーザビリティの向上を目指していきます。

夢の街は、今後もデリバリー業界を活性化させ、地域のビジネスのサポーターとしての役割の一端を担うべく、様々な事に取り組みます。人々が生活していく中で「あったらいいな」というサービスを提供し、より便利で快適な「夢の街」の創造に努めて参ります。

 

【夢の街創造委員会株式会社 会社概要】
■ 設立:1999年9月9日
■ 資本金:10億9,465万円
■ 住所 (本社):〒541-0057 大阪市中央区北久宝寺町4-4-2
     (東京支社):〒107-0052東京都港区赤坂4-1-30
■ 代表:代表取締役社長 中村 利江
■ URL:http://www.yumenomachi.co.jp/
■ 事業概要:

・現在約8,400店舗が加盟している、
インターネットの宅配・デリバリー総合サイト
「出前館」http://demae-can.com/ の運営

・宅配・出張サービスの受注サイト
「駆けつけ館」http://kaketsuke-can.com/ の運営

・テイクアウト予約受付専門サイト
「予約館」http://yoyaku-can.com/ の運営

  • 本リリースに関するお問合せ先
  • 夢の街創造委員会(株)
  • 広報担当 群司
  • 03-5545-3843(東京支社)
  • Mail:pr@yumenomachi.co.jp

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