ニュースリリース

2014年08月14日
在日米国商工会議所(ACCJ)とEGG JAPAN(三菱地所)の共催イベントにて 当社代表の中村利江が登壇
夢の街創造委員会株式会社(以下、夢の街) 代表取締役社長 中村利江は、2014年9月9日(火)に行われます、在日米国商工会議所(ACCJ) ウィメン・イン・ビジネス委員会と三菱地所の運営するEGG JAPAN(日本創生ビレッジ)が共同開催するイベントにて講演を行います。

本イベントは、米国商工会議所(ACCJ)ウィメン・イン・ビジネス委員会とEGG JAPANが共同で開催し、夢の街の代表取締役社長の中村は、「女性起業家が語る"サラリーマンではない"働き方」をテーマに講演を行います。

女性経営者として知られる中村ですが、現在に至るまでにチャレンジしたことやそれを乗り越えるために実践してきたことは、ベンチャー起業家としての成功には不可欠なものである一方で、伝統的な企業での実践しにくいことなのかもしれません。
創業間もない時期から経営に参加し、事業を黒字化、さらには大阪証券取引所ヘラクレス(現:東京証券取引所JASDAQ)への上場に至るまでの経験談は、多くの起業家・経営者、企業で働く女性にとって、興味を持っていただける内容になると考えております。

日 程:2014年9月9日(火)
時 間:12:00~14:00
会 場:EGG JAPAN(新丸ビル10階)
講演者:夢の街創造委員会株式会社 代表取締役 中村利江
テーマ:女性起業家が語る"サラリーマンではない"働き方
主 催:米国商工会議所ウィメン・イン・ビジネス委員会とEGG JAPANによる共催
参加費:クラブメンバー 3000円、メンバー以外 4000円 (食事込み)
申 込:オンラインフォームでお申込みください  
申込み期限:9月1日(月)17:00まで

【ACCJウィメン・イン・ビジネス委員会とは】
在日米国商工会議所(ACCJ)は、米国企業 40 社により 1948 年に設立された日本で最大の外国経済団体です。米国企業の日本における経営者を中心に、現在は約 1000 社を代表する会員で構成され、東京、名古屋、大阪に事務所を置いています。日米両国政府や経済団体等との協力関係のもと、「日米の経済関係の更なる進展、米国企業および会員活動の支援、そして、日本における国際的なビジネス環境の強化」というミッションの実現に向けた活動を展開しています。また、60 以上の業界・分野別委員会を中心に活動を行い、意見書やパブリック・コメント、白書等を通じた政策提言や、政策や経済の動向等について年間 500 以上のイベントやセミナーを開催するとともに、各種チャリティー等の企業の社会的責任(CSR)活動にも積極的に取り組んでいます。  

【EGG JAPAN(日本創生ビレッジ)とは】
約4,000の事業所が集い、23万人が働く世界有数のビジネスエリアである丸の内に立地する、オーダーメード型の事業開発支援が受けられる「ビジネス開発オフィス」と、会員制ビジネスクラブ「東京21cクラブ」から構成されるイノベーション拠点。三菱地所㈱東京ビジネス開発支援室が運営。オフィス入居企業に対しては、EGG JAPANのネットワークと事業支援の実績を活かし、市場参入支援、ビジネスパートナーの紹介、資金調達支援等を提供します。支援企業5社の上場実績有。2007年に新丸の内ビル10階に開設し、2013年に日本ビル、新丸の内ビル9階に拡大しました。

  • 【本リリースに関するお問合せ先】
  • 夢の街創造委員会株式会社
  • 広報担当
  • TEl:03-6777-0874 FAX:03-6777-0871
  • Mail:pr@yumenomachi.co.jp
 

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